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3月の海辺の教室のテーマは「魚のおろし方」でした。

魚のおろし方  今回の海辺の教室は、「魚のおろし方」をテーマに開催し、アジとコイワシ(カタクチイワシ)の三枚おろしに挑戦しました。ほとんどの参加者が、三枚おろしに挑戦するのは初めてでしたが、思い切りよく上手におろせていました。最後は、三枚におろしたアジを使ったアジのなめろうと骨せんべいを試食しました。

 海辺の教室の様子はこちらをご覧ください。

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広島かき子ども体験隊の収穫作業見学などを行いました。

広島かき子ども体験隊 3月11日(日)に当センターと広島市かき養殖連絡協議会との共催で、広島かき子ども体験隊の収穫作業見学とカキ打ち体験を行いました。

 今回収穫したカキは、昨年9月に体験隊がカキの赤ちゃんが付いたホタテ貝の殻を通し替えしたもので、わずか半年で立派なカキに成育していました。最後は、育ったカキを1組200個ずつ持ち帰りました。

 広島かき子ども体験隊の様子は、こちらをご覧ください。

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カキ生産者による植林事業が行われます。

 カキ生産者植林広島市内のカキ生産者でつくる「広島市かき養殖連絡協議会」では、3月18日(日)に広島市安佐南区沼田で植林事業を行います。

 この事業は、かき養殖を支える「生きたきれいな水」が、太田川から広島湾へ豊かに供給され続けることを願い、平成7年から毎年行われています。

 今回は、平成7年に第1回目の植林事業を行った場所で、当時植え付けたヒノキの枝打ち作業などを行います。

 広島かき養殖連絡協議会についてはこちらをご覧ください。

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指導船「第九市水丸」が就航しました。

 第九市水丸2月27日に平成5年から調査を続けてきた「第八市水丸」に代わり、新しい指導船「第九市水丸」が就航しました。

 広島市水産振興センターでは、指導船を使って広島湾のカキ養殖に関する調査などを行っています。

 広島市水産振興センターで行っている調査はこちらをご覧ください。

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