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平成22年3月28日(日) ひろしま朝市

販売風景

平成22年3月28日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、生ワカメ、シジミ、モクズガニでした。

ひろしま朝市で販売されているシジミは、「太田川しじみ」です。市内を流れる太田川で獲れたシジミで、大粒で味が良く、広島市の「ザ・広島ブランド」に認定されています。

水温の低いこの時期は、シジミが砂に深く潜っているため、獲れる量が非常に少ないので貴重品です。シジミは冷凍して調理するとうま味が増すので、まとめ買いされる方もいらっしゃいます。まだ食べたことがない方は、ぜひ味わってみてください。

次回(4月4日)の朝市から、メバルなどの魚の販売も行われる予定です。地元で獲れた新鮮なお魚ですので、ぜひ味わってみてください。

平成22年3月21日(日) ひろしま朝市

販売風景

平成22年3月21日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、生ワカメ、シジミでした。

当日は、風が強かったため、テントを張ることができませんでした。

ワカメは1本まるごと販売されていました。葉、茎、メカブと3種類楽しめるのでとってもお得です。今年のワカメの販売は、次回(3月28日)が最後とのことですので、お買い忘れのないように。

平成22年3月7日(日) ひろしま朝市

販売風景

平成22年3月7日(日)のひろしま朝市春まつりの様子です。

今回販売されたのは、むき身カキ、殻付カキ、ワカメ、モクズガニ、シジミでした。また、焼きカキの販売とワカメ汁の試食も行われ、大変好評でした。

心配された雨が降らず、たくさんのお客さんが来場されました。

平成22年2月14日(日) ひろしま朝市

販売風景

平成22年2月14日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、モクズガニ、ナマコ、生ワカメでした。

生ワカメは今が旬ですよ。

お勧めされている食べ方は、ワカメのしゃぶしゃぶです。湯豆腐などをされるときに、生ワカメを熱湯に”しゃぶしゃぶ”して鮮やかな緑色に変わったらそのままポン酢でいただきます。ワカメの風味、歯ごたえが楽しめますよ。

平成22年2月7日(日) ひろしま朝市

販売風景

平成22年2月7日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、モクズガニ、ナマコ、生ワカメでした。

出店されているのは「広島漁師の会」の皆さんです。その名のとおり漁師さんのグループで、地元で獲れた新鮮な魚介類を皆さんに食べて頂きたいという想いで頑張っておられます。食べ方なども教えてくださいますので、気軽に声を掛けてみてください。

なお、3月7日に「ひろしま朝市春まつり」が開催されます。新鮮なカキ、魚介類の販売だけでなく、焼きカキの販売も行われる予定ですので、皆さんぜひお越しください。詳しい内容が決まりましたら、トップページにチラシを掲載します。

平成22年1月24日(日) ひろしま朝市

販売風景

平成22年1月24日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、モクズガニ、サザエ、ナマコ、生ワカメ、むき身カキ及び殻付カキでした。

ひろしま朝市で販売されているカキは、生産者の方が直接販売していますので鮮度抜群です。

今のところ、ひろしま朝市でのカキの販売は不定期ですが、販売が決まりましたらトップページでお知らせしますので、こまめにチェックしてください。

平成22年1月17日(日) ひろしま朝市

販売風景

平成22年1月17日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、モクズガニ、サザエ、ナマコ、生ワカメでした。

今回から生ワカメの販売が始まりました。生ワカメは乾燥ワカメに比べ風味が良く、栄養面でも優れています。特にこの時期収穫されるワカメは柔らかくとても美味しいので、ぜひ食べてみてください。

販売されているワカメは、広島市水産振興センターで生産した種苗を養殖したものです。詳しくはここをクリックしてください。

平成22年1月10日(日) ひろしま朝市

販売風景

平成22年1月10日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、モクズガニ、サザエ、ナマコでした。

今回は立派なモクズガニが多数販売されていました。あまり一般的ではないカニですが、食べたことのないお客様にも調理方法を紹介しながら販売されていました。

モクズガニは、広島ではズガニなどと呼ばれています。はさみ脚に毛が生えているのが特徴で、カニみそは濃厚で絶品です。

中国料理で使われる有名な「上海ガニ」は、正式には「チュウゴクモクズガニ」と呼ばれ、モクズガニの近縁種です。

広島市水産振興センターでは、このモクズガニの種苗生産を行っています。詳しくはここをクリックしてください。

平成21年12月27日(日) ひろしま朝市

販売風景

平成21年12月27日(日)のひろしま朝市冬の感謝祭の様子です。

今回販売されたのは、メバル、カサゴ、ウミタナゴなどの活魚、モクズガニ、サザエ、ナマコ、むき身カキ及び殻付カキでした。また、焼きカキ、サザエの壺焼き(写真左)も販売され、大変好評でした。

当日は、約1,400人のお客様が来場され大変賑わいました。

ひろしま朝市のイベントは年に4回(春・夏・秋・冬)開催しています。次回のイベントは、3月7日(日)に開催される予定です。

平成21年12月20日(日) ひろしま朝市

販売風景

平成21年12月20日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、サザエ、ナマコでした。

先週末から寒さが厳しくなりましたが、漁業者の皆さんは今回も頑張って販売されていました。

販売する漁業者の方によると、寒さが厳しくなり水温が下がってきため、ナマコの獲れる量が増えてきたそうです。販売されているナマコは、主にはアオナマコで、アカナマコアオナマコより高価)も若干いるそうです。

ナマコは大きい方が歯ごたえがあり、小さい方が柔らかいそうです。大小販売されていますので、お好みのナマコを選んでください。

次週は、いよいよ「ひろしま朝市感謝祭」です。新鮮なカキ、魚介類の販売だけでなく、焼きカキ、サザエの壺焼きの販売も行われる予定ですので、皆さんぜひお越しください。

平成21年12月13日(日) ひろしま朝市

販売風景

平成21年12月13日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、メバル、カサゴ、ウミタナゴなどの活魚、サザエ、ナマコ及びモクズガニでした。

みなさんは、ウミタナゴという魚をご存じでしょうか?

お魚屋さんではあまり見かけない魚ですが、魚の中では珍しく卵ではなく子供を産む胎生(たいせい)の魚として有名です。白身の美味しい魚で、食べ方は煮付けが一般的ですが、塩焼き(画像あり)もなかなか美味しいですよ。これから春にかけて旬を迎えますので、ぜひ食べてみてください。

・胎生:体内で卵がふ化し、体内で栄養を吸収してある程度大きくなって生まれてくる。(ウミタナゴ、アカエイなど)

・卵胎生:体内で卵がふ化し、生まれてくる。(メバル、カサゴなど)

平成21年12月6日(日) ひろしま朝市

販売風景

平成21年12月6日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、サザエ、ナマコでした。

今回は、強風で時化ていたため活魚の販売ができなかったそうです。来週以降にご期待ください。

販売する漁業者の方によると、今月でサザエの販売を終了するとのことです。一方、1月下旬頃からは生ワカメを販売する予定とのことです。

平成21年11月29日(日) ひろしま朝市

販売風景

平成21年11月29日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、メバル、ウミタナゴ、サザエ、ナマコでした。

先週購入されたお客様から「とても美味しかったよ!」との声を頂きました。販売する漁業者の方は笑顔で「ありがとうございます。継続して販売するよう頑張ります。」とおっしゃっていました。

12月は6、13、20、27日の全てに出店する予定とのことです。ぜひ、地元広島湾で獲れた新鮮な魚介類を味わってみてください。

平成21年11月22日(日) ひろしま朝市

販売風景

ひろしま朝市で魚介類が販売されました。

ひろしま朝市で、メバルなどの活魚やナマコ、サザエ、アワビが販売されました。販売する品目は天候等により変わるそうですが、今後も継続して販売する予定とのことです。

ぜひ、新鮮な魚介類を味わってみてください。