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平成24年3月25日(日) ひろしま朝市

ひろしま朝市

平成24年3月25日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、カレイ、カキ(むき身)、つぶ貝(クボガイなど)、生ワカメ・コンブ、乾燥ヒジキなどでした。

今回は、立派なカレイが販売されていました。今時期のカレイは、花見カレイと呼ばれ、身が厚くてとても美味しいですよ。

平成24年3月11日(日) ひろしま朝市

朝市

平成24年3月11日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、マダイ、クロダイ、メバル、ウミタナゴ、ボラ、カレイ、ワカメ(生、乾燥)、カキ(むき身)、乾燥ヒジキなどでした。

今回は、新商品の乾燥ワカメが登場しました。広島湾で育てたワカメを乾燥させた正真正銘の地元産の乾燥ワカメです。生ワカメの販売は、間もなく終了しますので、広島ワカメをもう少し楽しみたいという方は一度お試しください。

平成24年3月4日(日) ひろしま朝市

朝市

平成24年3月4日(日)のひろしま朝市春まつりの様子です。

今回販売されたのは、メバル、ホゴメバル、クロダイ、コノシロ、ウミタナゴ、ボラ、カレイ、ゆでダコ、ワカメ、カキ(むき身、殻付き)、乾燥ヒジキなどでした。

広島漁師の会では、ワカメの味噌汁の試食が行われました。試食された方は、普段食べる乾燥ワカメなどとの違いに驚いている様子でした。生ワカメの販売はもうしばらく行われる予定です。

平成24年2月19日(日) ひろしま朝市

朝市

平成24年2月19日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、メバル、カサゴ、ゆでダコ、ナマコ、ワカメ、カキ(むき身)、乾燥ヒジキなどでした。

2月26日(日)は、広島市水産振興センターで第22回広島市水産まつりが開催されるため、広島漁師の会の出店はありません。新鮮な水産物をお探しの方は、広島市水産まつりへお越しください。

広島市水産まつりの詳しい内容はこちらです。

平成24年2月12日(日) ひろしま朝市

朝市

平成24年2月12日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、メバル、ゆでダコ、ナマコ、ワカメ、カキ(むき身)でした。

カキの販売が定着し、楽しみにされているお客さんも多いようです。ワカメは、今年は生育が遅れていた分、今の時期でも軟らかい新芽ワカメが食べられます。

平成24年2月5日(日) ひろしま朝市

朝市

平成24年2月5日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、ナマコ、ワカメ、カキ(むき身)でした。

ひろしま朝市で販売されているナマコは、いさりと呼ばれる漁法で1匹ずつ丁寧に獲られているため、キズがなく品質の高い人気商品です。

平成24年1月29日(日) ひろしま朝市

かきの販売

平成24年1月29日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、クロダイ、グチ、ウミタナゴ、カレイ、ホウボウ、モクズガニ、ナマコ、アワビ、ワカメ、カキ(むき身、殻付き)でした。

先週に引き続き、旬を迎えた新鮮なカキの販売がありました。カキの販売は、現在のところ不定期ですが、とてもお買い得な商品なので、見つけたら是非購入してみてください。カキフライや鍋にするととても美味しいですよ。

平成24年1月22日(日) ひろしま朝市

朝市

平成24年1月22日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、クロダイ、グチ、メバル、カレイ、ホウボウ、イシガニ、ナマコ、ゆでダコ、ワカメ、カキ(むき身)でした。

初摘みのワカメが登場しました。この時期のワカメはとてもやわらかく、さっとゆでてポン酢で食べると最高に美味しいですよ。毎年楽しみにされているお客さんも多いと思いますので、この機会に朝市へお越しください。

平成24年1月8日(日) ひろしま朝市

朝市

平成24年1月8日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、メバル、ナマコ、ゆでダコ、アワビ、つぶ貝(クボガイなど)、乾燥ヒジキなどでした。

広島漁師の会のテントでは、いさりと呼ばれる漁法で獲れるナマコやアワビが登場しました。アワビはちょっと高級ですが、これでも市価よりも随分お得とのことです。

平成23年12月25日(日) ひろしま朝市

朝市

平成23年12月25日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、アジ、メバル、ナマコ、ゆでダコ、乾燥ヒジキなどでした。

今年最後の朝市もたくさんのお客さんでにぎわいました。新年は1月8日が初市です。

平成23年12月18日(日) ひろしま朝市

朝市

平成23年12月18日(日)のひろしま朝市感謝祭の様子です。

今回販売されたのは、アジ、メバル、ホゴメバル、タナゴ、カワハギ、ナマコ、ゆでダコ、つぶ貝(クボガイなど)、乾燥ヒジキなどでした。また、感謝祭恒例のカキ販売や焼きガキ、太田川しじみの味噌汁の販売もあり、多くのお客さんで賑わいました。

12月25日(日)は、今年最後のひろしま朝市です。年末年始の食材を朝市で探してみてはいかがですか。

平成23年12月11日(日) ひろしま朝市

朝市

平成23年12月11日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、アジ、クロダイ、イシダイ、カサゴ、カワハギ、ゆでダコ、つぶ貝(クボガイなど)、乾燥ヒジキなどでした。

来週は、感謝祭が開催されます。水産物では、鮮魚販売に加えて、生カキの販売もあります。また、あつあつの太田川しじみの味噌汁と焼きガキの販売もあります。

チラシはこちらです。

平成23年12月4日(日) ひろしま朝市

朝市

平成23年12月4日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、アジ、クロダイ、マコガレイ、ウミタナゴ、メバル、ゆでダコ、つぶ貝(クボガイなど)、乾燥ヒジキなどでした。

販売されていたアジとゆでダコを刺身にしたところ、新鮮でとても美味しかったです。新鮮な旬の魚介類や農産物をお探しの方は、ひろしま朝市に是非ご来場ください。

平成23年11月27日(日) ひろしま朝市

朝市

平成23年11月27日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、アジ、メバル、クロダイ、キチヌ、ギザミ(キュウセン)、マゴチ、タチウオ、セイゴ(スズキ)、ゆでダコ、つぶ貝(クボガイなど)、乾燥ヒジキなどでした。

今回は、旬のタチウオが初登場しました。塩焼きはもちろん、刺身にしても美味しいですよ。写真下は、こちらも立派なマゴチです。

平成23年11月13日(日) ひろしま朝市

朝市

平成23年11月13日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、アジ、メバル、カサゴ、タナゴ、コノシロ、つぶ貝(クボガイなど)、乾燥ヒジキなどでした。

今はアジがたくさん獲れるそうで、今回は新鮮なアジが1尾200円均一でした。

平成23年11月6日(日) ひろしま朝市

朝市

平成23年11月6日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、アジ、メバル、カサゴ、ギザミ(キュウセン)、キス、クロダイ、カワハギ、タナゴ、コノシロ、ゆでダコ、乾燥ヒジキなどでした。

写真は、販売されていた活かしのカサゴです。身がとても厚く、煮付けにするととても美味しくいただけます。

平成23年10月23日(日) ひろしま朝市

朝市

平成23年10月23日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、シジミ、アジ、メバル、ギザミ(キュウセン)、キス、クロダイ、ゆでダコ、乾燥ヒジキなどでした。

天候に恵まれ、今回もたくさんのお客さんが新鮮な水産物をお買い求めになられていました。

来週の朝市は、フードフェスティバルへの出店のため、広島漁師の会のみなさんはお休みします。11月以降の販売にご期待ください。

平成23年10月16日(日) ひろしま朝市

朝市

平成23年10月16日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、シジミ、つぶ貝(クボガイなど)、アジ、メバル、ギザミ(キュウセン)、アユ、乾燥ヒジキなどでした。

今回は、太田川産天然アユが初登場しました。今年のアユは、とても成長がよく、大きいものは30cm近くありました。

水産振興センターでは、太田川へ放流するためにアユの種苗生産も行っています。種苗生産については、こちらをご覧ください。

平成23年10月9日(日) ひろしま朝市

朝市

平成23年10月9日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、シジミ、つぶ貝(クボガイなど)、メバル、カサゴ、コノシロ、クロダイ、ウマヅラハギ、ウミタナゴ、オニオコゼ、イシダイ、カマス、マダイ、ガザミ、乾燥ヒジキなどでした。

今回は、カサゴが多く販売されていました。カサゴは白身の魚で、煮付けにするととても美味しく食べられます。

平成23年10月2日(日) ひろしま朝市

朝市

平成23年10月2日(日)のひろしま朝市秋まつりの様子です。

今回販売されたのは、シジミ、つぶ貝(クボガイなど)、メバル、カサゴ、キュウセン(ギザミ)、アジ、サバ、エソ、チダイ、マダイ、ウマヅラハギ、カワハギ、乾燥ヒジキなどの水産物と太田川しじみをたっぷり使ったしじみ汁、そしてコーヒーゼリー風のところてんでした。

少し肌寒い天候だったこともあり、あつあつのしじみ汁は開始わずか15分で完売するほどの大盛況でした。

平成23年9月25日(日) ひろしま朝市

朝市

平成23年9月25日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、シジミ、つぶ貝(クボガイ)、アカニシ、メバル、カサゴ、キュウセン(ギザミ)、アジ、ウミタナゴ、コノシロ、エソ、クロダイ、チダイ、マダイ、ウマヅラハギ、乾燥ヒジキなどでした。

来週は、ひろしま朝市秋まつりが開催されます。広島漁師の会では、太田川しじみを使ったしじみ汁とコーヒーゼリー風ところてんを販売する予定です。数量限定なのでお早めにお越しください。

チラシはこちらです。

平成23年9月18日(日) ひろしま朝市

朝市平成23年9月18日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、シジミ、ムール貝(ムラサキイガイ)、つぶ貝(クボガイ)、メバル、キュウセン(ギザミ)、アジ、シマイサキ、ウミタナゴ、コノシロ、ワタリガニ(ガザミ)、乾燥ヒジキなどでした。

今回は、魚の種類がとても豊富で、初登場のシマイサキや人気商品のコノシロなどが並びました。シマイサキは塩焼きや刺身にすると美味しくいただけるそうです。

平成23年9月11日(日) ひろしま朝市

朝市

平成23年9月11日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、シジミ、ムール貝(ムラサキイガイ)、つぶ貝(クボガイ)、メバル、キュウセン(ギザミ)、アジ、ワタリガニ(ガザミ)、乾燥ヒジキなどでした。

まだまだ残暑が厳しいですが、天候に恵まれて今回もたくさんのお客さんでにぎわいました。魚介類販売では、秋に旬を迎えるアジが登場しました。

写真は、定番商品になった「つぶ貝」です。

平成23年9月4日(日) ひろしま朝市

朝市

平成23年9月4日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、ムール貝(ムラサキイガイ)、ゆでワタリガニ(ガザミ)、乾燥ヒジキなどでした。

週末に接近した台風の影響で、品数は少なかったのですが、今回もたくさんのお客さんが来店されていました。写真は、広島では「瀬戸貝」の名前で親しまれているムール貝です。パエリアやパスタに入れても美味しいのですが、フライパンで乾煎りして食べるのが漁師さんのおすすめだそうです。

平成23年8月28日(日) ひろしま朝市

朝市

平成23年8月28日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、シジミ、ムール貝(ムラサキイガイ)、アカニシ、つぶ貝(クボガイ)、メバル、キュウセン(ギザミ)、キス、ワタリガニ(ガザミ)、乾燥ヒジキなどでした。

今回新メニューとして登場した「つぶ貝」は、小さい巻貝の総称です。甘辛く煮て食べると、酒の肴にぴったりです。

平成23年8月21日(日) ひろしま朝市

朝市

平成23年8月21日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、シジミ、ムール貝(ムラサキイガイ)、キュウセン(ギザミ)、キス、ワタリガニ(ガザミ)などでした。

広島で「ギザミ」という名前で定番なキュウセン(写真左側)は、夏が旬の魚です。塩焼きや南蛮漬けにするととても美味しく食べられます。

平成23年7月31日(日) ひろしま朝市

朝市

平成23年7月31日(日)のひろしま朝市夏まつりの様子です。

今回販売されたのは、シジミ、ムール貝(ムラサキイガイ)、アカニシ、メバル、カサゴ、キュウセン(ギザミ)、キス、コノシロ、ウミタナゴ、ワタリガニ(ガザミ)、ゆでダコ、、乾燥ヒジキなどでした。

広島湾のお魚にタッチできる「ふれあいプール」は、子どもたちに大人気でした。普段より多く準備した水産物もあっという間に完売し、大盛況でした。

平成23年7月24日(日) ひろしま朝市

朝市

平成23年7月24日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、シジミ、ムール貝(ムラサキイガイ)、アカニシ、メバル、キュウセン(ギザミ)、キス、マコガレイ、コノシロ、ウミタナゴ、アカエイ、ところてん、乾燥ヒジキなどでした。

今回は、お客さんから新鮮な水産物が一目で分かるように、販売台が低く設置されていました。

来週はいよいよ「ひろしま朝市夏まつり」です。広島漁師の会のテントの横には広島湾の魚介類に出会えるタッチングプールが登場します。ご家族そろってお越しください。

チラシはこちらです。

平成23年7月17日(日) ひろしま朝市

朝市

平成23年7月17日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、シジミ、ムール貝(ムラサキイガイ)、メバル、イソベラ(ササノハベラ)、キュウセン(ギザミ)、キス、ワタリガニ(ガザミ)、ゆでダコ、乾燥ヒジキなどでした。

今回は活きのいいワタリガニが好評でした。手頃な大きさなので、味噌汁に入れるといい出汁が出て美味しくいただけます。

平成23年7月10日(日) ひろしま朝市

朝市

平成23年7月10日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、シジミ、ムール貝(ムラサキイガイ)、メバル、キュウセン(ギザミ)、キス、コチ、チロリ(小型のアイナメ)、小ダイ(チダイ)、ゆでダコ、乾燥ヒジキなどでした。

写真は、太田川しじみに次ぐ定番商品になったゆでダコです。当日早朝に、丁寧に下処理して茹でたものを持ってきているので、そのままお刺身にして食べられます。タコはタウリンが豊富で、夏バテ予防にも良いようです。

平成23年7月3日(日) ひろしま朝市

朝市

平成23年7月3日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、シジミ、ムール貝(ムラサキイガイ)、アカニシ、イシガニ、メバル、ホゴメバル、キュウセン(ギザミ)、キス、チロリ(小型のアイナメ)、ゆでダコ、乾燥ヒジキなどでした。

近頃は、魚介類の種類がとても豊富で見るだけでも楽しめます。獲れる量が少なく、1点限りのものもありますので、開店時間目指して「広島漁師の会」のテントをのぞいてみてください。

平成23年6月26日(日) ひろしま朝市

朝市

平成23年6月26日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、シジミ、ムール貝(ムラサキイガイ)、メバル、マコガレイ、メイタガレイ、マゴチ、キュウセン(ギザミ)、キス、ゆでダコなどでした。

今回はカレイがたくさん並びました。身が厚くてサイズも大きいので、煮付けや唐揚げのほか、刺身にしても美味しくいただけます。

平成23年6月19日(日) ひろしま朝市

朝市

平成23年6月19日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、シジミ、メバル、マコガレイ、キュウセン(ギザミ)、ホウボウ、ゆでダコなどでした。

今回から、「広島漁師の会」のメンバーが増えて、さらに活気が出ていました。ご覧のとおり、魚もたくさん用意されていますので、漁師さんに食べ方を聞きながら買い物をしてみてはいかがでしょうか。

平成23年6月12日(日) ひろしま朝市

朝市

平成23年6月12日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、シジミ、メバル、カサゴ、マコガレイ、コノシロ、キュウセン(ギザミ)、ゆでダコ、乾燥ヒジキなどでした。

近頃、メバルをお買い求めになるお客さんが増えてきました。釣りメバルは市場で高値で取引される逸品ですが、朝市ではお値打ち価格で購入できます。

平成23年5月29日(日) ひろしま朝市

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平成23年5月29日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、シジミ、メバル、ゆでダコ、たこまんま(タコの卵)でした。

あいにくの雨でしたが、今回も獲れたての水産物が用意されていました。6月5日(日)は、休市ですので、ご注意ください。

平成23年5月22日(日) ひろしま朝市

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平成23年5月22日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、シジミ、メバル、ゆでダコ、たこまんま(タコの卵)、乾燥ヒジキなどでした。

タコの卵はご飯粒のような形をしているので、「たこまんま」と呼ばており、卵を持つこの時期しか取れない貴重な一品です。

「広島漁師の会」のテントは赤い大漁旗が目印です。

平成23年5月15日(日) ひろしま朝市

朝市

平成23年5月15日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、シジミ、ウミタナゴ、クロダイ、アイナメ、カレイ、カサゴ、ハゲ、ゆでダコ、ところてん、乾燥ワカメ・ヒジキ・テングサでした。

気候が良くなり、朝市のお客さんも増えているようで、新鮮な水産物は短時間で完売でした。

写真は、塩焼きや煮付けに最適なウミタナゴです。

平成23年5月8日(日) ひろしま朝市

朝市の様子

平成23年5月8日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、シジミ、クロダイ、メバル、カレイ、オコゼ、スズキ、ウナギ、コウイカ、モクズガニ、テングサ、ヒジキでした。

販売された水産物は、何と11種類!獲れたて、新鮮が売りなので、どんな水産物が並ぶかは行ってみてのお楽しみです。

平成23年4月24日(日) ひろしま朝市

朝市の様子

平成23年4月24日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、シジミ、クロダイ、メバル、ハゲ、カレイ、モクズガニ、テングサでした。

モクズガニの販売が始まりました。今年の冬は寒かったので、獲れ始めるのが少し遅れていたようです。こちらもシジミと並ぶ太田川の恵み、朝市の名物ですので一度味わってみてください。その他獲れたて鮮魚も好評です。

なお、水産振興センターでは、太田川へ放流するためのモクズガニの種苗生産も行っています。詳しくはコチラをご覧ください。

平成23年4月17日(日) ひろしま朝市

朝市の様子

平成23年4月17日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、シジミ、メバル、スズキ、ハゲ、アイナメ、ゆでダコ、テングサ、ヒジキでした。

4月からは、ザ・広島ブランドの味わいの一品にも認定されている「太田川しじみ」の販売が開始されています。まだまだ獲れる量は少ないそうですが、お客さんの声に後押しされて、頑張って獲ってこられたそうです。地元太田川で獲れる大粒のシジミを一度味わってみてください。