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平成26年2月24日(日) 第24回広島市水産まつり

フードフェスティバル

第24回広島市水産まつりが開催されました。

2月23日(日)、広島市漁業振興協議会主催の第24回広島市水産まつりが開催され、たくさんの来場者でにぎわいました。

会場では、広島かき、活魚、ナマコ、生ノリ、生ワカメなどの新鮮な水産物が販売され、販売コーナーに長蛇の列ができるほど大変好評でした。その他に、カキの鉄板焼きやカキ入りおやきなどのカキ料理、黒鯛の味噌汁や大河鍋(ノリ汁)などの漁業者自慢の料理が販売され、昼頃には全て完売する盛況ぶりでした。

また、今年から新たに販売された「アナゴのかば焼き」や鈴峯女子短期大学の学生が考案したカキ料理の試食も大変おいしいと好評でした。

平成26年2月2日(日) 広島かきチャリティーバザール

フードフェスティバル

広島かきチャリティーバザールが行われました。

2月2日(日)に広島かきチャリティーバザールが開催され、カキ(むき身及び殻つき)や焼きガキが販売されました。開始前から100名以上のお客さんが並び、用意したカキは1時間ほどで完売しました。焼きガキを食べたお客さんからは、「身がプリプリしていて、とても美味しい」という声がありました。 このイベントは、広島かきの美味しさを知ってもらい、広島かきの消費拡大を図ることを目的に、昭和57年から毎年開催され、売上の一部は社会福祉団体等に寄付されています。

平成26年1月19日(日) ひろしま男子駅伝 駅伝ふるさとひろば

フードフェスティバル

ひろしま男子駅伝 駅伝ふるさとひろばで、広島かきのPR販売が行われました。

1月19日(日)に開催されたひろしま男子駅伝の特別コーナーとして設置された「駅伝ふるさとひろば」で広島市漁業協同組合が広島かきのPRのために、生カキ(むき身)、カキの土手鍋、カキ串の販売を行いました。

「駅伝ふるさとひろば」では、全国各地の郷土料理等が販売され、広島かきの販売ブースにもたくさんの方が来場されました。開催日当日は、気温がとても低く、来場者の方からは、「ホカホカのカキの土手鍋は、体が温まりとても美味しい」と大変好評でした。

平成25年10月26日(土)、27日(日) ひろしまフードフェスティバル2013

フードフェスティバル

ひろしまフードフェスティバル2013が開催されました。

10月26日(土)、27日(日)に、ひろしまフードフェスティバル2013が開催されました。

広島市内の漁業関係では、井口漁協(かき入りおやき)、広島市内水面漁協(太田川しじみ、しじみ汁)が出店されました。今年度のひろしまフードフェスティバルは、台風の接近に伴い、開催が心配されましたが、無事開催され、2日間で約81万人の来場がありました。かき入りおやきの販売では、今年度からの新しい味付け「ピリ辛チリソース味」が「ピリッと辛いのがビールのおつまみに最高!」とお客さんに好評でした。また、太田川しじみとしじみ汁の売れ行きも大変好調で、遠くから太田川しじみを求めて来場されたお客さんやしじみ汁を何度もおかわりされるお客さんもいらっしゃいました。