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平成27年2月22日(日) 第25回広島市水産まつり

減塩サミット

第25回広島市水産まつりが開催されました。

2月22日(日)、広島市漁業振興協議会主催の第25回広島市水産まつりが開催されました。開催日当日は、あいにくの雨となりましたが、約10,000人の来場があり、会場は賑わいました。

会場では、広島かき、活魚、ナマコ、生ノリ、生ワカメなどの新鮮な水産物が販売され、どの販売ブースも大変好評でした。また、カキの鉄板焼きやカキ入りおやきなどのカキ料理、黒鯛の味噌汁や大河鍋(ノリ汁)などの漁業者自慢の料理が販売され、雨にもかかわらず、長い行列ができる程好評でした。

平成27年2月1日(日) 広島かきチャリティーバザール

フードフェスティバル

広島かきチャリティーバザールが行われました。

2月1日(日)に広島かきチャリティーバザールが開催され、カキ(むき身及び殻つき)や焼きガキが販売されました。約400名のお客さんが来場され、カキは1時間ほどで完売しました。また、焼きガキの販売も大変好評で、お客さんからは、「味が濃厚でとても美味しい」という声がありました。 このイベントは、広島かきの美味しさを知ってもらい、広島かきの消費拡大を図ることを目的に、昭和57年から毎年開催され、売上の一部は社会福祉団体等に寄付されています。

平成27年1月18日(日) ひろしま男子駅伝 駅伝ふるさとひろば

減塩サミット

ひろしま男子駅伝 駅伝ふるさとひろばで広島かきのPR販売が行われました。

1月18日(日)に開催されたひろしま男子駅伝の「駅伝ふるさとひろば」コーナーで広島かきのPRのために、生カキ(むき身)、カキの土手鍋、カキ串の販売が行われました。

「駅伝ふるさとひろば」では、全国各地の郷土料理等が販売され、広島かきの販売ブースにもたくさんの方が来場されました。今が旬のカキを使ったカキの土手鍋、カキ串はどちらも大変好評で、正午頃には完売してしまう程でした。

平成26年10月25日(土)、26日(日) ひろしまフードフェスティバル2014

フードフェスティバル

ひろしまフードフェスティバル2014が開催されました。

10月25日(土)、26日(日)に、ひろしまフードフェスティバル2014が開催され、広島市内の漁業関係団体も中央公園のひろしま育ちコーナーに出店しました。

今年は、恒例となっている井口漁協(かき入りおやき)と広島市内水面漁協(太田川しじみ、しじみ汁)に加え、新たに草津かき組合(カキフライとぶっかけ汁ごはん)が参加し、特産のカキやシジミをたくさんの人に味わってもらいました。

平成26年5月24日(土)、25日(日) 減塩サミット in 広島2014

減塩サミット

減塩サミットで焼きガキの販売が行われました。

旧広島市民球場跡地で、減塩サミットが開催され、草津かき組合による焼きガキの販売が行われました。

今回は、焼きガキを減塩で味わってもらうために、広島県が生産量日本一のカキとレモンをコラボした料理で提供しました。

当日は天気が良く、気温も上がりましたが、一口では食べきれないほど大きく成長したカキは、レモンのさっぱりした味わいで、お昼過ぎにはすべて完売するほどの盛況ぶりでした。