直販支援


平成28年2月28日(日) 第26回広島市水産まつり

減塩サミット

第26回広島市水産まつりが開催されました。

2月28日(日)、広島市漁業振興協議会主催の第26回広島市水産まつりが開催され、約11,000人の来場がありました。会場では、市内で獲れた広島特産のカキ、クロダイなどの活魚、ナマコ、生ノリや生ワカメなどの新鮮な水産物を求めて長い行列ができ、多くの市民や漁業関係者で活気にあふれていました。また、カキの鉄板焼きやカキ入りおやきなどのカキ料理、黒鯛の味噌汁、大河鍋(ノリ汁)や焼きあなごなどの漁業者自慢の料理、さらには新たに開発されたクロダイ加工品(がんすなど)も販売され、どの販売ブースも大変好評でした。

平成28年2月7日(日) 広島かきチャリティーバザール

フードフェスティバル

広島かきチャリティーバザールが行われました。

2月7日(日)に広島かきチャリティーバザールが開催され、カキ(むき身及び殻つき)や焼きガキが販売されました。開催日当日は、天候も良く、約500名のお客さんが来場され、用意していたカキはあっという間に完売しました。また、焼きガキの販売も大変好評でお客さんから「こんなに立派に育ったカキを食べたのは、はじめてです。」という声をいただきました。なお、このイベントは、広島かきの美味しさを知ってもらい、広島かきの消費拡大を図ることを目的に、昭和57年から毎年開催され、売上の一部は社会福祉団体等に寄付されています。

平成28年2月6日(土)、7日(日) ひろしまフードスタジアム

フードフェスティバル

ひろしまフードスタジアムが開催されました。

2月6日(土)、7日(日)に、今年から新たに開催が決定した「ひろしまフードスタジアム」が旧市民球場跡地で開催され、井口漁協が出店しました。開催日は晴天に恵まれたことや初開催のイベントということで多くのお客さんが来場され、大変にぎわっていました。井口漁協は、カキ入りおやき等を販売し、大変好評でした。

平成28年1月24日(日) ひろしま男子駅伝 駅伝ふるさとひろば

減塩サミット

ひろしま男子駅伝 駅伝ふるさとひろばで広島かきのPR販売が行われました。

1月24日(日)に開催されたひろしま男子駅伝の「駅伝ふるさとひろば」コーナーで広島かきのPRのために、生カキ(むき身)、カキの土手鍋、カキフライの販売が行われました。

開催日当日は、気温も下がり、暖かいカキの土手鍋と揚げたてのカキフライはどちらも好評でした。カキフライを食べたお客さんからは、「こんなに大きなカキは初めて食べた」と驚きの声が上がっていました。

平成27年10月17日(土)、18日(日) ひろしまフードフェスティバル2015

フードフェスティバル

ひろしまフードフェスティバル2015が開催されました。

10月17日(土)、18日(日)に、ひろしまフードフェスティバル2015が開催され、広島市内の漁業関係団体も中央公園のひろしま育ちコーナーに出店しました。開催日は晴天に恵まれ、多くのお客さんが来場され、大変にぎわっていました。井口漁協は、カキ入りおやきとアサリスープ、広島市内水面漁協は、太田川しじみとしじみ汁、草津かき組合は、カキフライとカキのぶっかけ汁ごはんを販売し、どのブースの商品も大変好評でした。