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平成28年12月25日(日) ひろしま朝市感謝祭

ひろしま朝市

平成28年12月25日(日)のひろしま朝市感謝祭の様子です。

「広島漁師の会」では、感謝祭の特別企画として、旬のカキを焼きガキにして販売しました。広島湾でエサとなる植物プランクトンをたくさん食べて育ったカキは身入りが大変良く、来場されたお客さんのなかには、「楽しみにしていて毎年食べに感謝祭へ来ている」という声も聞かれ、皆さん大変満足されていました。

平成28年10月2日(日) ひろしま朝市秋まつり

ひろしま朝市

平成28年10月2日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回のひろしま朝市では、秋まつりの特別企画として「焼き魚」と「海鮮汁」などの販売がありました。焼き魚は、今が旬のコノシロ(関東では10cm前後のものをコハダと呼び、寿司ネタとして有名)を炭火焼きしたもので、海鮮汁は炭火焼きしたウミタナゴが入った味噌汁でした。

来場者からは、「コノシロは非常に脂がのっていて美味しい」「久しぶりにコノシロを食べて懐かしい」などという言葉が聞かれ、大変好評でした。

平成28年8月21日(日) ひろしま朝市

ひろしま朝市

平成28年8月21日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、新鮮なメバルやカサゴ、またタコや大きな瀬戸貝(ムール貝)などが販売されました。

来場者からは、毎回、新鮮な魚を購入するのが楽しみで今後も続けてほしいとの声がありました。

平成28年7月17日(日) ひろしま朝市夏まつり

ひろしま朝市

平成28年7月17日(日)のひろしま朝市の様子です。

広島湾でとれたての新鮮なメバル、カサゴ、ギザミ、アイナメ、シログチ、さらにセトガイなどが販売されました。皆さん、どのように料理すればよいかを聞きながら購入されていました。
  さらに、今回は特別企画として「魚のさばき方教室」が行われ、来場者からは、漁業者の方のプロの手さばきの良さに驚きの声が上がるとともに、家庭でも是非挑戦してみたいという言葉が聞かれ、大変好評でした。

平成28年5月15日(日) ひろしま朝市

ひろしま朝市

平成28年5月15日(日)のひろしま朝市の様子です。

今回販売されたのは、タコや海そうなどでした。広島湾でとれたてのタコは丁寧に下処理され、茹でた状態で販売されました。

タコは非常に柔らかく、しっかりと味があり、かつ茹でてあるためそのまま食べる以外に他の料理にも使いやすいと大変好評で、すぐに売りきれました。

平成28年4月24日(日) ひろしま朝市春まつり

ひろしま朝市

平成28年4月24日(日)のひろしま朝市春まつりの様子です。

今回販売されたのは、生ワカメ(1本まるごと)、メバル、ワカメの佃煮、テングサなどでした。今回の生ワカメ販売は、熊本地震のチャリティー販売として行われました。ワカメ1本まるごとで販売されましたので、葉・茎・メカブがそれぞれ楽しめます。

春まつりの特別企画として、広島湾で獲れたアサリ、生ワカメがたくさん入った海鮮汁の販売が行われました。新鮮なアサリのだし汁の旨味と生ワカメのシャキシャキとした食感が絶妙にマッチして大変美味しいと好評でした。

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